
| 活 動 内 容 | ||
|---|---|---|
| 平成20年9月13日 河村文雄先生 による講習会 |
平成20年6月 梅酵素作り |
平成20年 秋の酵素作り |
| 平成21年4月10日 河村文雄先生 による講習会 |
平成21年4月 春の酵素作り |
平成21年9月10日 河村文雄先生 による講習会 |
秋の酵素作りの季節、今年も十勝均整社(北海道)の河村文雄先生をお招きして
講習会を開催しました。
先生のお話をうかがおうと、今回も多くの方が集まりました。
テーマは「『他人依存症』から脱して、自分の健康は自分で守ろう」。
先生は次のようなお話を通して、手作り酵素の重要性や活かし方などを説かれました。
●身体を冷やさない方法(アイロン活用法)
●安全で美味しい水の作り方
●常在菌と発酵食品の大切さ
また、参加者の皆さんに、自分でできる簡単な痛みの治し方を教授。
皆さんからのたくさんの質問にも答えていただきました。
|
|
|
|
|
|
「痛みは、治してほしいという身体からのメッセージ
それを治さないで腰が痛い、膝が痛いと言っているのは趣味。
治すための態勢を整えたうえで「治れ」と指令する。
痛い方に動かして「治れ」。
痛いと思う人の方が治る。
感覚というすばらしいものに支えられている。
自分で治そうと思って、治さないと。」
「他人依存症から脱皮しましょう。
脱皮すればするだけ自分が幸せになる。」
「生かされているのと生きているのは180度違う。」
「自分の常在菌を自分で培養しようとするのが手作り酵素。」
「生き物としての条件は、体温計が示す”命の範囲 ”
35-42度でしか人間は生きられない。
35度以下では化学反応が起きない、42度以上ではたんぱく質が溶け出す。
体を冷やしてはいけない」